つまりは一拍目が強いノリ、それが「ダウンビート」なわけだよね。
1、2、3、4、
1、2、3、4、
1だけ大きい文字にしてみました

んじゃダウンビートの逆はなにぃ!?
そう!アップビート!!
まー、バックビートと聞くことの方が多いけどね。ジェフ・ポーカロ先生の教則ビデオとかでね

バックビートは2・4拍が強い音楽、ウンパンウンパン♪
ダウンビートは、例えて言うなら〜、
16分音符をおしりから食って
「ゲッダウン!チェキチェキチェ、ゲッダウン!チェキチェキチェ」
わざわざかっこよくしてみました。「ダウン!!」のとこが1拍目だよん

今までのバックビート主体の音楽から、ダウンビートを強調した、
あっついファンクソウルで世界を変えた男、その名はJB!
ジェームズ・ブラウン〜〜〜〜


お正月にBSでファンクソウルの軌跡みたいな番組が5夜連続くらいでやっていたらしいね〜
つい最近行きました、第3の故郷“草加”のPOO南店長さんに見せてもらいました。
JBの頃はまだまだ黒人差別っていうのがバッキンバッキンで、
いろいろ大変だったんだって。
でもその強烈なダウンビートはいつしか人々の心にガッツン響き渡り、
心は解きほぐされ、黒人の音楽文化みたいなものがだんだんマジョォ〜リティーとして
認められていったんだって。その後スライとかに繋がっていくお話らしいんだけどね

久しぶりに「どファンク」を聞くとたまらんね〜

こう、なんか頭の中がジャックダニエルの酒樽になったかのような
(わかりづらいかなぁ〜この表現。。。)
あつーくさ、あまーく、きっつく、ヨッパラっていくような、
気持ちのよさだよね〜、うーんうーん

前から不安になっていたことがあって、まー、ファンクもいろいろあるけど、
ファンクほどやってて中毒性の強い音楽はないよね。
心がそのままファンクの森にさらわれてしまうような、逆に恐怖感さえ感じてね、
おれ若干自粛したとこあるもんね〜(爆
「このままじゃ世捨て人になってしまうッ!!危険ッ」
こわいよ、ファンクは。ファンク教団、みんなアフロ。
もう、スム〜スにアフロにできちゃうもんね、今までの価値観飛び越えれちゃう。
かーぁぁ!!かっくいいなぁ〜

さてさて、そんな音楽話もできてサイコーでした。
そんなシモダは只今「オッスローォ!」(ナベアツおもろー的に)にアライビング

そーですよ〜、フィンランドの上にのっとる、ノルウェー(乗る・上)ですよ〜
さみぃ〜YOー、マイナス8度だよ〜、鼻水も凍るよ〜

なんかスノーダストみたいなの吹いてます。
ハラハラン〜、キラキラ〜んって

ノルウェーこそ、ぼくらが大好きシシャモちゃんの輸入先大国!
気合入れてやってくるよよ〜ん
えー、帰国予定は4月の第2週あたりです。
ん、結婚式!?あばばば〜。
お魚抱えて結婚式だね〜
うーん、とにかく全部がんばるッ!!
みんなオラに元気を分けてくれ〜ぇ、Sparkin'!!